UGA卒業後、アメリカで社会人中のUGAgirl。そろそろブログ更新しましょうか・・・。


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2009年 08月 29日 ( 1 )

レオ様とバナナマン日村

知らない男の人と私は友達らしく、
人が大勢いるイベント会場にその知らない男の人といました。
その男の人は顔が広いらしく、一般の人が立ち入り禁止エリアに招待してくれました。
裏でたくさんの関係者の方が働いてる人がいる中、なんとあのレオ様が立ってました。

レオ様って誰だって?
レオ様って言ったら、レオナルド・ディカプリオでしょ。

そのレオ様が立ってて、
私の存在に気がついてこっちに向かって来るではないですか。
レオ様が「たくさんの人がいるよねー」と普通に話しかけてきました(英語で)。
私もめっちゃ緊張しながらも英語で答えました。
レオ様、すっごくさりげなく普通に話しかけてくれるので会話が弾み、
気がついたら私の知り合いの男性はいなくなってました。

レオ様「あれ、俺のマネージャーどこに行ったんだろう。困ったなー。もうこの場所から出たいのに。彼が車の鍵持ってるから、どこにも行けないのかぁ〜」
私「あ、私の家、すぐそばなんですけど・・・来ます?」
レオ様「え?いいの?多分マネージャー数時間後にはピックアップしてくれると思うから、できたらこんなところより静かな場所で休憩できたら嬉しいんだけど・・・」
私「そうですよね。でも狭いところですけど・・・」
レオ様「そんな事、全然気にしないよ(笑)」

そして私はレオ様を自分のアパートへ案内し、
ドアを開けて、2人でソファーに座った。
ちょっと話てから、レオ様が私にキスをした。
キスをして、そのままソファーに押し倒され、
もう緊張しすぎて頭がパニックだった。
でもめっちゃキスがうまくって、すっごーーーーく気持ちよかった。

ピンポーン、ピンポーン、ピンポーン
と、ドアのベルが鳴った。

何度も鳴るので、キスを中断せざるに終えなかった。
仕方なく私がドアを開けると、バナナマンの日村が立っていた。
「いやー外、あっついねぇ〜。あれ?レオナルドがいるの?すっげー大物じゃん。」
と、ドカドカ部屋に入ってきた。

英語しゃべれないので、日本語で
「てかさー外、すごい事になってるよー。人があふれてるんだけど。なんかイベントとかあったわけ?てか、なんでレオナルドがここにいるわけよ?あ、俺日村。あ、英語じゃないや。通じないか」
と、わけわからんことを永遠と話してて、
私は、さっきのレオ様とのキスを続けたいばかりに日村に
「ちょっと早く出て行ってよ!(笑)」


と、言ったら目が覚めた。
目が覚めた感覚、寝言で「ちょっと早く出て行ってよ!」って言った感覚があった。
なんでバナナマンの日村が登場したんだろう・・・。
夢の中でもあの顔はインパクトあり過ぎだ。

でも夢でもレオ様とキスできたのは、かなり嬉しかったかも(笑)
うふふふっ
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by ugagirl | 2009-08-29 11:30 | 日常生活 in America